RS ウイルス感染症定期予防接種のお知らせ
2026.03.14
令和 8 年 4 月1日から、妊婦の方を対象に RSウイルス感染症の定期予防接種が開始されます。
RSウイルスワクチンを妊娠中に接種することで、乳幼児の肺炎・細気管支炎の主要な原因である、RSウイルスの感染を防ぐことができます。
※2026年度から、妊婦の方へのRSウイルスワクチンの予防接種が、予防接種法に基づく定期接種の対象になりました。
定期接種の対象者
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